既存店の事業に雑貨・オリジナル商品・輸入品などの売上をプラスしたい方に。マネしたくなる簡単な方法を配信!

副業物販・プラス物販を提案する【物販ハイスクール】

既存店売り上げ上乗せプロジェクト無料説明会開催

女性客の多い飲食店、美容室経営者必見!

今の商売を続けながら、

月額10万円売り上げを上乗せする

ほったらかし、省エネ・省スペース売上アップ術

 

アナタは今、
店舗経営でこんなお悩みありませんか?

売り上げを伸ばしたいけど。。。

  • 人員を増やしたいけど、採用費用が高い
  • 席数を増やしたいけど、場所・予算がない
  • 増築したいけど、工事費用が高い
  • 店舗を増やしたけど、リスクが高い
  • 人や店舗を増やしても成功するかどうか不安

もし一つでも当てはまるようでしたら、
あなたのお役に立てるかもしれません!

こんにちは、繁盛店研究所の的場栄一です。私が最も得意としている輸入分野での新しいサービスを始めました。私が6年間で培ったノウハウをあなたに全て伝授します!

今の店舗での利益の上限がいくらか知ってますか?

  • 販促活動もしてるお客様も来ている
  • 経営に苦しんでいるわけじゃない
  • でも、本当はもっといけると思っていた

こんなところが限界だった。

目標を持って行動している方なら、既存の店舗での売上の上限があることに、きっと気づいているはずです。

  • 新聞チラシを定期的に配布している
  • ポスティングチラシもしっかりやっている
  • ポップも作って売り上げが上がった
  • 食べログやホットペッパーもやっている

頑張って、成果も出ているのに、目標としていた売り上げよりも低い。

目標としていた生活よりも低い。

本当はもっと自由な時間を作って、旅行に行ったり、家族サービスをして、楽しく生活するはずだった。

あなたは業界の固定概念に縛られている

飲食店は、美味しいメニューを作ろうと必死になり

美容室は、おシャレにカットするために技術向上にばかり集中します、

その姿勢はとっても素晴らしいのですが、逆に言えば、それってその他大勢の同業他店と同じ発想でしかなく、自分のお店の売上を飛躍させるには、足りない要素があるのです。

なぜなら、人はある程度食べたら、お腹が一杯になってしまい、それ以上食べれないので、その人から得られる売上は、色んな工夫をしてもたかがしれてます。

美容室も同じで頭に生えている髪に対してしか、売上を作れないので、どんなに技術向上のために多大な時間を割いても、今のメニュー単価を2倍にすることって、中々難しいのです。

つまり、それが既存商売の上限とも言えるのです。

さらに売り上げを上げるためには、店舗・席数・人員を増やすしかない

単価を上げる、回転数を上げる、空いた席を埋める。

それぞれには限界があります。限界よりも、さらに売り上げを上げるためには、

  • 新しく店舗を増やす
  • 増築・改装などをして席数を増やす
  • 回転率を上げるために人手を増やす

この3つ以外には方法はない。

しかし、新しい店舗を出しても成功する保証はない。

社長の目の届かない店舗は、経営が難しく失敗する傾向が強い。

増築・改築をして席数を増やすとまた銀行からお金を借りなくてはいけなくなる。

今よりもさらにお客様が来てくれる保証がない。

人手を増やすための募集費用もかなりかかるし、人員を確保できる保証もない。

さらに毎月の人件費が増えるのはリスクが高い。どうすれば。。。

今の店舗のままで、

コストをかけずに

売り上げをアップしたい!

そんな店舗経営者に朗報です。

あなたのお店の売上を伸ばす方法が1つだけあるのです!

それが「既存店売り上げ上乗せプロジェクト」です。

「客数・客単価・購買頻度をあげることが売上げがアップだ!!」では、その他大勢の同業他店と同じ発想でしかないのです。

今回ご案内する「上乗せ」という発想が伸び悩んでいる売り上げを飛躍させるたった一つの方法です。

その方法とは、

物販です。

食品のお持ち帰りの場合は、その日に売り切らないといけません。賞味期限があります。廃棄を考えると上乗せという考えではリスクが大きいのです。

しかし、物販は客席数や回転数に左右されません。高級食パンのお店や、お持ち帰り専門のシュークリームなどの業績がいいのは、店舗に在庫があればいくらでも売れるんです。

物販なんて、今でもやっているとと思ったあなたは、

やっぱり、業界の固定概念に縛られている

物販といっても、

  • 美容室でシャンプー、トリートメント、ヘアワックスなど
  • エステでコラーゲン、エッセンシャルオイル、ボディケア商品など
  • 飲食店で、自家製パン、ケーキ、ドレッシングなど

お店に関連したものではありません。それでは他の店舗と同じ発想です。

店舗とは全く関係のない商品を売る物販があなたのお店に必要です。

売るなら、賞味期限も消費期限もない、雑貨が良い。

賞味期限もなく、お持ち帰りすることができ、お腹が満腹でも、カット・カラー・パーマをかけた後でも、購入意欲が減らないのが物販です。

その物販の中でも私が提案するのは、ハワイアン雑貨です。

客席数、回転数に左右されずに客単価・利益を上乗せすることができます。しかもリスクなくできるとしたら魅力的だと思いませんか?

なぜ、ハワイアン雑貨がいいのか?

いまも昔も日本人に人気があるのは「ハワイ」です。
旅行先・新婚旅行ランキング等では常に人気上位の都市です。

輸入品のハワイアン雑貨を扱っているお店は日本でもほんとんどありません。

なぜこんなにもハワイが人気なのに、ハワイアン雑貨のお店が少ないのでしょうか。

理由は簡単です。

海外の商品のために、輸入するのが難しいのです。しかも太平洋の中に孤立した場所にあるのでアメリカやヨーロッパ、中国などよりも輸注するのが難しいのです。

そのため、国内ではほんとんど取り扱いがいないのです。

人気があって、希少価値も高いですが、輸入という壁が大きく立ちはだかっているのです。

逆に考えれば、一般雑貨だと、他のお店と被ってしまうことがありますが、ハワイアン雑貨ならあなたのお店のスペシャリティーを向上することができます。

私は、ハワイアン雑貨を取り扱っている専門店だから、輸入の難しさも、特別なものであることも十分理解しています。

あなたのお店に希少性の高い、旅行でも大人気のハワイアン雑貨を取り入れてみませんか?

ハワイアン雑貨の物販を始めることによって、今までと違ったターゲットのお客様を得ることも可能です。

ハワイアン雑貨は販売価格を自由に決められる。

輸入品には定価(販売価格)がありません。

つまり、輸入品の場合、輸入者がメーカーの立場になり、価格を自由に決定することができるのです。国内仕入れの小売店が成功しないのは、飲食店や美容室のように価格を決定できないからです。

すべてのビジネス成功の基本は、「価格決定権」を持つということです。

1,000円で仕入れたものを2,000円でも、3,000円でも5,000円でも、いくらで販売しても問題ありません。

私の店では1,000円のものでも、あなたのお店では1,000円で売っても2,000円でも5,0000円でもよいのです。

あなたのお店の一角で雑貨をするメリットは?

雑貨を置くだけで売り上げが上がる可能性が広がる

1日にご来店するお客様が50人だとします。そのうち10%の人が、1000円お買い物をしたとすると、1日の売り上げが5000円です。25日営業だとすると125,000円です。6掛け卸の場合4割が利益なので、5万円の利益が生まれます。

リスクもなく、1年で60万円の利益です。

100人の場合、120万円です。購入率が20%の場合、240万円の利益です。すごくないですか?

ハワイアン雑貨を、空いているスペースに商品を置くだけで、本来の売り上げに上乗せした利益が生まれます。

相乗効果が見込める

美容室・飲食目当てで入店したお客さんが雑貨を買ってくれたり、雑貨を買いに来たお客さんがついでに飲食してくれたり、美容室を知るきっかけになったりします。〇〇&雑貨のお店には売上における相乗効果を見込むことができます。

雑貨目当てのお客様から売上が発生する

雑貨屋では何も買わずに帰ってしまうお客さんも一定数いる一方で、飲食店・美容室の場合は席に座ったら必ず何か売り上げが発生します。

必ず飲食しなければならない、必ずカットしなければならない状況で入店するよりも、雑貨を見るために気軽に入店してくれます。そのためあなたのお店の雰囲気をより多くの人に知ってもらえることになり、飲食店・美容室等の単体で経営するよりも新規客獲得の幅が広がります。

失敗しにくい商品を手に入れることができる

私がハワイアン雑貨を輸入し、実店舗で販売実績がある商品を提供します。

在庫処分のために、売れない商品をあなたのお店に売りつけるのではありません。売れている商品をあなたのお店に卸すのです。さらに、私のお店でどうやったら売れるのかを検討した、ポップやディスプレイ方法も提供します。

だから、失敗しにくい。

ディスプレイとしても使用できる

ハワイアン雑貨は販売するだけではありません。店内に置いておけば、南国ムードのディズプレイにもなります。店内に飾ってあるディスプレイを見たお客様に、「可愛い!これどこで売っているんですか?売ってないんですか?」って会話をしたことがありませんか?今までは気づかなかったかもしれませんが、実はそこにビジネスチャンスがあったんです。

レンタルスペースとして貸し出せる

販売ブースがあることで、雑貨スペースを貸し出すことも可能です。また、スペースに余裕がであれば、ワークショップなどの場所として利用したいという方に貸し出すことも可能です。

ニューヨークから発信された2業種店舗経営は、都内でも、最近増えて来ました。

カフェ+雑貨
居酒屋+雑貨
美容室+雑貨

オシャレで新タイプの店舗ということもありとても人気です。また二つが全く違う分野なので、

・飲んだ後に雑貨を購入する
・カラーリングしている時間に雑貨を見る

など、今までとは違った別の分野での売り上げが増えます。

異業種・手間がかからないということで、雑貨販売が人気です。

お客様にとってのメリットもあります。
  • 待ち時間に何もやることがなく、暇な時間を解消することができます。
  • ケータイをいじってばかりではなく、雑貨を見ながら会話が弾みます。
  • カラーリングの時間もショッピングを楽しめます。

こんなにメリットがあるのに、なぜ新タイプのお店がまだ増えていないのか。

雑貨を販売する場合、自分自身で、商品を選んだりしなければなりません。
どんなものが売れるのか、どうやって取引を開始するのか。
卸販売の場合は、取引条件や最低購入数(ノルマ)があります。

つまり、、、

お客様にプラスアルファのサービスを提供したい!
と思っても結構ハードルが高いのが現状です。

そんな問題を解決するために、

「既存店売り上げ上乗せプロジェクト」説明会

をご用意しました。既存店で、雑貨販売をして、あなたの店舗の売り上げに物販売り上げを上乗せするためのプログラムの説明会です。

あなたがやらなければならないのはたった5つ
  • どこの空きスペースで販売するのか
  • 売り上げ目標をいくらにするか
  • 商品はどのぐらい取り扱いするか
  • 物販の会計はどのようにレジを打つか
  • 在庫管理はどうするか

たった、これだけです。しかも、めんどくさければ、上記の5つすらやる必要はありません。

私が卸しているので、商品をいくらで販売しているのか、何個残っているのか、だけ教えてもらえれば、ハワイアン雑貨の売り上げがすぐにわかります。なにも手間をかけることなく、売り上げを上乗せするプロジェクトです。

(Q)どのぐらいのスペースがあれば販売可能なのか。

→(A)30cmx30cmのスペースがあれば専用コーナーとして販売可能です。匂いが気になる店舗の場合は、扉付きの什器を置くことも可能です。ディスプレイ什器は、簡単なものであれば100均でも購入できます。ストアエキスプレス・アマゾンなどで本格的な什器も簡単に購入することが可能です。

こうした提案をすると、ほとんどの方は、「うちのお店には小さいし、すでにいろんなものを置いていてスペースがない。」と回答します。しかし、それは本当でしょうか?

レジ周り、トイレ、出入り口付近、窓際、など。小物が置けるスペースがありませんか?

  • 美容室なら、鏡の前、待合所、移動できるワゴンを置くスペースなど。
  • 飲食店なら、食事するテーブル、雑誌を置いているスペース、客席と客席の間など。

必ずスペースはあります!あなたのお店のデッドスペースを探してください。

 

(Q)どのぐらいの予算があれば雑貨販売を始めることができるのか。

  • →(A)このプロジェクトに参加して、卸販売を利用した場合。いくらからでもスタートすることが可能です。1万円でも、5万円でもあなたのご予算、スペースに合わせて活用することができます。
  • →(もし個人で新規事業として始めたら)50平米程度の専門店として輸入雑貨店を始める場合は、品揃えを豊富にする必要があるので、商品だけでも500万円から1,000万円程度商品を集める必要があります。貸店舗・テナントなど、賃貸物件を借りて店舗の内装工事をする場合、300万円から500万円ぐらいの工事費用がかかります。

(Q)ハワイアン雑貨を輸入するにはどうすればよいのか。

  • →(A)このプロジェクトに参加すると、私のお店で販売実績がある人気ハワイアン雑貨を、卸価格で購入することが可能です。英語・輸入手続き方法など、何の知識も必要ありません。卸価格で購入した商品は2ヶ月以内であれば返品も可能です。
  • →(もし個人で新規事業として始めたら)ハワイ現地へ買い付けに行き、商品を購入します。その商品を業務通関し日本へ輸入することによって、国内で販売することが可能です。取引は英語、輸入・関税法などの知識が必要です。

(Q)販売するメリットは?

→(A)空いているスペースを利用するだけで、新規客・新しい販売ツール・ルートを既存客に開拓することができます。

ファミレスで子供向けおもちゃを販売しています。美容室では、シャンプーやトリートメントを販売しています。エステでは美容液やローションなどを販売しています。

他社と差別化するために、簡単に輸入・販売することができない輸入雑貨はとてもインパクトがあります。レジ横・トイレ・待合室などにハワイアン雑貨をおけば、ディスプレイとしても大活躍します。

カフェでコーヒー豆やマグカップを売っているのはよく見る光景ですが、

そこにハワイアン雑貨を並べることで、非日常の空間が現れます。今まではごく普通のコーヒー豆やマグカップが、一緒にハワイアン雑貨を置くことで、南の島に海外旅行して、お土産屋さんで買い物をしている気分になります。

美容室でシャンプーを売っているのはよく見る光景ですが、

そこにハワイ直輸入のボディーミストやハンドソープを置くことによって、目でハワイアンの明るい雰囲気になるだけではなく、香りでもハワイに来た気分になります。

 

(Q)仕入れ方法は?

仕入れたい希望の金額・商品(お任せでもOK)を連絡していただければ、こちらで売れ筋の商品をピックアップします。ご予算・業態に合わせ、売れ易い商品をポップと一緒に郵送いたします。

金額もご指定があれば、すべて値札をつけて納品いたします。

手間なし、楽チン!あなたは届いた商品を、そのままディスプレイすればOKです。

 

あなたの番です

 

価格で比較されにくい、価値だけで評価されるのではなく、あなたのお店ならではの特別感を演出してみませんか?

オリジナリティあふれた店舗づくりをしたい方にオススメです。

輸入方法や、販売方法のノウハウを私のお店の実例を元に説明していきます。

卸販売する商品は、私の店舗で実際に販売している商品の中から、人気がある売れ筋商品です。

始めてみたいけど、もう少し詳しく聞きたい、相談したい方に朗報です!

あなたのお店で実際に店舗で販売する前に、このプロジェクトの説明会を開催します。その説明会は、パソコン、またはスマートフォンがあれば全国どこからでも参加することができる「zoom」で行います。(zoomをやったことがない人も、簡単に参加できます。zoomの使い方など詳しくはこちら ←クリックすると新しいウィンドウで開きます

興味がある方は今すぐお申込みください。ネット回線の都合上、また質問などを受け付けの関係上、受付人数は先着30名様とさせていただきます。

説明会に参加された方のみ、「既存店売り上げ上乗せプロジェクト」の販売権利を販売いたします。

既存店売り上げ上乗せプロジェクトお申し込み

講座名 既存店売り上げ上乗せプロジェクト説明会
説明会日時 6月18日(火)15時~16時
配信方法 ZOOM(参加者のみに後日連絡)「zoomの使い方」(クリックすると新しいウィンドウで開きます)
価格 通常価格3,000円 → 先着30名様無料先着40名様無料に増員しました 先着50名様まで無料

→先着65名まで無料

定員 30名→定員数に達しました。

→大好評につき

30名40名に増加しました50名に定員数増加!→65名に増員
残り7名残り6名残り5名残り4名残り3名現在63名残り2名

→好評につき定員に達しました。

 


好評につき6月18日開催分は定員数に達しました。次回開催の際に、優先的にご案内させていただきますので下記フォームよりご登録をお願いいたします。

メールアドレス:  (必須)

 

スマホの方は、こちらをクリックして申し込みをしてください。

 

夏直前のこの季節は効果がさらに上乗せ

ハワイアン雑貨が売れる季節は、7月、8月、そして12月、1月です。

ハワイアン雑貨といえば夏のイメージがありますが、クリスマスギフト、プレゼントしても利用する方も非常に多いです。しかし、何と言っても売れるのは夏です。

この夏、あなたのお店は売り上げを伸ばすための作戦はすでに立てていますか?まだ何も作戦を立てていないなら、絶好のチャンスです。このプロジェクトに参加して、売り上げを上乗せしてください。

興味がある方は今すぐお申し込みください。


好評につき6月18日開催分は定員数に達しました。次回開催の際に、優先的にご案内させていただきますので下記フォームよりご登録をお願いいたします。

メールアドレス:  (必須)

 

スマホの方は、こちらをクリックして申し込みをしてください。

スマホからお申し込みの方で、上記フォームからの申し込みがうまくできない方は、

繁盛店研究所事務局
054-351-8655
平日午前10時から12時、13時から15時

にお電話でお申し込みください。

更新日:

Copyright© 副業物販・プラス物販を提案する【物販ハイスクール】 , 2020 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。