既存店の事業に雑貨・オリジナル商品・輸入品などの売上をプラスしたい方に。マネしたくなる簡単な方法を配信!

副業物販・プラス物販を提案する【物販ハイスクール】

物販術

■■【独占販売権を取得した商品が日経トレンディで紹介!】

投稿日:

ALOHA!

物販ハイスクールの的場です。

今日も天気はどんよりですね。。
梅雨らしい天気です。

そして、昨日も21時ごろには寝てました。
連絡くれた人すみません!

今日急いで返信するので少しお待ちくださいね。

今日は、月に一度の焼肉部会です。
以前通っていたスポーツクラブの友人と
焼肉を食べるという会です(笑)

人見知りで、トレーニング中は無口な私が
スポーツクラブで友達になるってすごく珍しいです。

今では家族ぐるみでお付き合いしています。

仕事を始めると、仕事がらみの
知り合いばかりになってしまいますが、
こうした関係って本当に心が和みます!

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飲食店、美容室、エステサロンの売上を
更に伸ばすこれからの時代の新しいやり方
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既存の店舗経営をしながら、店内で物販を
始めることで、席数に限らず売上を伸ばせます。

方法は、2つ。

(1)女性にも人気のハワイアン雑貨を仕入れて
お店で売りたい方はこちら↓

既存店売上上乗せプロジェクト2020年コロナ特別申込みページ

(2)小売りノウハウを1から学んで
自分の好きな商品を見つけて小売り事業を
スタートしたい方はこちらから↓

物販ハイスクール【前向き編】


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今年の1月からハワイに行くことができず
現地仕入れがストップしています。

そのため、3月からオリジナル商品の
作成に力を入れています。

私はもともと、海外から商品を輸入して
商品を卸すことを専門にする輸入ビジネスを
始めようと思っていました。

見たこともない商品を、いち早く見つけ
それを世の中に送り出す。

私が見つけ独占販売権を取得した商品が
日経トレンディで紹介されることを
夢見ていました。

輸入商品って、日本国内での
独占販売権を取ることによって、
私以外の人がその商品を輸入できなくなるんです。

競争もない
価格も自由設定
一社独占でバンバン売れる!

実際に独占販売権を取得して
大儲けしている人がいるんです。

私が当時見つけた商品は

室内でできて、散らからない砂遊びセット

とか

お風呂のお湯がゼリー状に固まる不思議な粉

などです。
当時独占販売権を取ることができませんでしたが、
今でも日本で販売されている人気アイテムです。

私がこれらの商品を見つけるほんの数時間前に
他社が交渉してしまい、タッチの差で
チャンスを逃してしまいました。

こうした商品を発掘するって
すごく魅力的ですよね!

海外の新商品展示会に行くと
こうした商品がめちゃくちゃあります。

これを見るだけでもトレンドが分かるし、
自分の意識を変えることができます。

世界の市場を動かしている場所に
今きているんだなーって、
すごく楽しかったですね。

今は、自分が商品を仕入れるよりも
いろんな人にこうした魅力を伝えることの方が
興味があり、自分の夢です。

私が同行した〇〇さんが独占販売権を
取得した商品が日経トレンディの
ヒット商品ベスト30に選ばれた!

いつの日かこのメルマガで
紹介できることを夢見ています(笑)

時を戻そう!(使い方あってます?)

この展示会の凄いところは
その展示会が始まるまで
どんな商品が発表されるのか
全く分からないということです。

当時、未経験だった私は、その展示会へ行く前に
どんな商品があるのか
カタログなどがあれば送って欲しいとお願いしました。

今とはなってはめちゃくちゃ恥ずかしい
質問をしたなと思いましたが、逆に聞かなかったら
今でも知らなかったかもしれません。

主催者側からすれば、
「この人何言ってるの?」
という質問だったかもしれませんが、
初心者にとっては、当たり前のことで
主催者側が気付いていない盲点だと思います。

翌年からは、展示会の案内ページに
「ショー当日まで展示される商品は
一切公表しておりません。
当日楽しみにお越しください」
と、但し書きが着くようになりました。

私の質問の甲斐があったのか分かりませんが(笑)

物販に関して、輸入に関して
分からないことがあったらどんどん聞いて下さいね!

くだらない質問なんてありません!
私が気付かないで専門的なことを
話してしまっているのかもしれません。

それを気付かせてくれるのは、
初心者のあなたの質問です!

それがみんなの質問にも変わります。

私が商品についての質問をしたことによって
広報がその質問をウェブサイトに掲載したということは、
きっとそうした質問や問い合わせが多かった、
または、そんなことを知らない人もいるんだと
主催者が気付いたから変わったことです。

一緒に頑張っていきましょう!
ONE TEAM!

 

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